Ryusuke Takahashi

フォーラムへの返信

11件の投稿を表示中 - 1 - 11件目 (全11件中)
  • 投稿者
    投稿
  • Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    mikiさん

    こんにちは。
    Outlookの問題と思われますので僕自身は全くわかりませんが、この記事は参考になるでしょうか?
    https://www.chubusystem.jp/news/2017/03/14/1007/#

    お試しください。

    返信先: サイトにアクセスできない #568
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    matsumoriさん、こんにちは。

    サイトにアクセスできない原因は色々と考えられます。
    ログイン画面が出ないだけでなく、サイト自体が表示されないのですよね?

    比較的多い原因を列挙するので、チェックしてみてください。

    0)入力したURLが正しいかどうか。意外とブックマークしているURLを誤って編集していたりします
    1)ドメインを更新し忘れていないか
    2)ドメインの認証確認メールを無視していないか?
    3)プラグイン(特にセキュリティ系)によるロック
     例えばサイトガードであれば、次のようにディレクトリ名を変えて無効にします。
     → サーバーに入り、wp-content/plugins/siteguard を 1siteguard などと変える
    4)データベースとの接続エラー
     →サーバーに入り、wp-config.php ファイルをダウンロード、
     →SQLサーバー名、DBログイン名、パスワードを確かめる。
     →実際のデータベースと合っているか、確認
    5)SSLの更新エラー、ドメインウェブの設定ミス

    まずは、一通りご確認下さい。
    ダメそうであれば、個別にサポートしますので直接メールして下さい。
    info@kamui-web.net

    返信先: サブドメインにWordPressをインストール #553
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    こんにちは。
    ご質問ありがとうございます。

    サブドメインへのインストールは何ら問題ありません。
    ただ、以下の2点だけご注意ください。

    1)インストール場所を間違えないこと(サーバーの仕様によって、インストール先ディレクトリが異なります)
    2)データベースを上書きしないこと

    特に2ですが、既存のデータベースを新規データベースで上書きしてしまう人が結構いらっしゃいます。
    間違いを防ぐためにも、できるだけ手動でデータベースを作成し、インストールすることをオススメします。

    また念の為、すでに運営中のサイトのデータベースもバックアップを取っておくと安心です。

    返信先: 予約システムの導入 #551
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    Mikiさん

    予約システムは、
    (1)WordPressにプラグインで実装する方法
    (2)外部サービスを使用する方法
    があります。

    無料で高機能なプラグインもありますが、設定が難しかったり、なにかトラブルがあったときにすべて自分で対応する必要があるため、外部サービスをお勧めします。
    https://edisone.jp
    https://reserva.be

    無料版がありますが、決済機能をつけるなら有料版が必要です。

    その他、予約数によってはメールフォームやLINE@で手動対応するのもありかと思います。

    返信先: インスタグラムと連携 #548
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    Mikiさん

    twentytwentyを適用して確認したのですが、
    初期状態ではシェアボタンにInstagramは入っていないようです。

    以下、シェアボタンの編集画面です
    https://5hwp.com/cp/wp-content/uploads/2020/03/customise-5hwpDemo-snsshare.png

    なにかプラグインなどを入れましたか?

    それと、連携という意味ではシェアボタンとは役割は違いますが、こちらのページが参考になるかと思います。
    https://design-plus1.com/tcd-w/2016/07/instagram.html

    ご自身のインスタアカウントの写真やフィードをWordPressに表示させたいのであれば、ボタンは関係なく上記の方法になります。

    返信先: インスタグラムと連携 #544
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    Mikiさん
    こんにちは。ご利用中のテーマはなんですか?

    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    こんにちは ^^

    ご質問ありがとうございます。
    ドメインは、正直どこでもいいです。

    管理しやすさを考えて、移管しても良いですし、お名前ドットコムで登録したまま、エックスサーバーで使ってもOKです。
    ちなみに移管は、ドメインをそのままに、レジストラ(ドメインの登録事業者)を変更することです。

    (1)お名前ドットコム→ エックスドメインに移管
    ・メリット:エックスドメインでドメインが一元管理できる。スッキリして気分的に気持ちが良いかも?
    ・デメリット:移管申請に時間がかかるし面倒くさい。エックスドメインの更新料金も比較して安くはない

    移管方法はこちらをご参照ください
    https://help.onamae.com/answer/8593

    (2)移管せず、そのままネームサーバーをエックスサーバーにする
    ・メリット:設定するだけなので簡単。
    ・デメリット:ドメインの管理が2箇所のまま続く。

    ちなみに僕の場合は、過去に海外レジストラやムームードメインを使っていましたが、最終的にバリュードメインに一本化しました。
    理由は海外レジストラのサイトが英語で使いにくかったことと、更新忘れを防ぐためにムームードメインも辞めました。

    移管手続きはややこしいですが、手順通りにやれば何とかできるかと思います!

    返信先: ホームメニュー画面 (Twenty Seventeen) #536
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    Emikoさん

    すみません、このご質問を見逃していましたm(_ _)m

    このホームページ(index.php)つまり https://example.com で表されるページは、
    固定ページとして作らなくても必ず生成されます。
    誤解されている方が多いのですが…

    WordPressの場合、ホームページのメインコンテンツの基本表示パターンは2つあります。
    (1)ブログ記事が最新記事から順に表示される
    (2)別に作った固定ページを埋め込んで表示する

    何も設定しなければ、通常(1)の状態です。
    なので、ブログ記事を投稿しなければ何も表示されません。あるのはヘッダーとウィジェット(サイドバー、フッター)、メニューなどだけです。

    表示するものが最初から決まっていますので、ホームページには編集ボタンがないのです。

    返信先: SEOについて #535
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    matsumoriさん

    ぜひ、トライしてみてください。
    補講ももちろんOKです。
    個別にご連絡致します。

    返信先: エックスサーバーで持てるブログの数 #532
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    こんにちは。
    ご質問ありがとうございます。

    データベースが50個までOKですので、単純に言えばWordPressを使ったサイトが50サイト作れます。

    もちろんサーバーへの負荷が高い場合は制限を受けますが、X10プランでも個人が運用するレベルではかなり高負荷に対応していますので、サイト数は気にせず大丈夫だと思います。

    アクセスの集まりやすいボリューミーな記事のサイトのPVが月間合計100万を超えたら、プランを考え直す程度だと思います。

    返信先: SEOについて #530
    Ryusuke Takahashi
    キーマスター

    matsumoriさん
    ご質問ありがとうございます ^^

    最も重要なのはページタイトルです。まずタイトルに主要キーワードが含まれているかご確認ください。

    例えば、
    「◯◯県のリフォームなら●●工務店」のようにします。

    SEOは相対的なものなので、シークレットブラウザを使い、実際に検索して他業者と比較してみて、足りないものを強化していく、という繰り返しになります。

    具体的に、内部対策だけでいくのであれば、次の順で見直すようにしてみてください。

    1)タイトルタグの見直し(タイトルにキーワードを含める)
    2)ディスクリプションタグ(ページ説明文、または抜粋の部分)の見直し:キーワードを含めた説明文になっているか
    3)見出しの最適化(〇〇県リフォーム+▲▲):▲▲の関連語、および共起語(リフォームと合わせて使われやすい専門用語など)が含まれるように文章を構成する
    4)本文の最適化:検索したお客様の「意図」に答えているかどうか?
    5)1~4で相対的に勝てないようであれば、関連記事を増やし内部リンクを強化する

    5だけは簡単には説明できないですが、とりあえず取り組みやすく重要度の高い1~2、または1~3までやってみてはいかがでしょうか。

11件の投稿を表示中 - 1 - 11件目 (全11件中)